| 中小企業が行う新規事業をPRするためのプレスリリースの作成を、オクムラ経営コンサルティングオフィス(大阪市中央区)が行います。 | ||
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ご訪問していただき、ありがとうございます。オクムラ経営コンサルティングオフィス代表で、中小企業診断士の奥村政治と申します。「中小企業の新規事業支援ネット」では、中小企業が実施する新規事業のお役に立つ情報を提供しています。今のところは「新規事業をPRするためのプレスリリースの作成」というテーマに特化した情報を提供しています。順次、新規事業に役立つ情報を追加していきますのでご期待ください。 〒540-0035 大阪市中央区釣鐘町1-1-1 大宗ビル605 オクムラ経営コンサルティングオフィス 中小企業診断士 奥村政治 TEL:06-6920-3191 FAX:06-6920-3192 e-mail:okumura@1project-support.com NHK「おはよう日本」にて、オフィスマークと奥村が取材されました。 |
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マスコミに出なければ代金は全額返金 完全効果保証のプレスリリース作成サービス それが当オフィスの【プロジェクトリリースTM】 新規事業・新商品の広告宣伝を 考えている中小企業経営者の皆様へ |
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最初にこのサービスを体験した方々の感想をお聞きください。 今までのマスメディア掲載実績は、テレビ12回、新聞・雑誌43回と驚くような回数。広告効果は他と比較してもすばらしく、広告費に換算すれば数百万円単位。奥村先生、マスコミ各社のみなさま、ほんとうにありがとうございました。 <(株)コモドスペース代表取締役 本間達司様> FAX送信してメディアからの反応を待つこと一日半。なんと日経産業新聞より独占記事でという反応が。「やった〜!」というガッツポーズと共に、すぐに奥村さんにTEL。彼はさも当たり前かのように「ねっ、すごいでしょ!」の一言。このノウハウ、他の方には教えないで欲しいなぁ〜というのが今の心境です。ありがとう!奥村さん! <(有)ベルウッドクリエイツ代表取締役 鈴木智博様> 奥村氏の答えは明らかで、彼の作ったフォーマットに従い、マスコミ各社にFAXする事でした。彼はアピールするノウハウを持っていました。各社へFAXした後、2時間後に日経産業新聞から取材申し込みがあり、翌週インタビューがありました。社会に必要な情報は、あきらめずに発信する事の重要性を感じ、奥村氏への感謝の気持ちでいっぱいです。 <マイヤーヒヤリングヘルスケア(株)代表取締役 上門雅行様> とにかくうれしかったのは何と言っても新聞に掲載される事で企業としての信頼性が高まり、今まででは考えられなかった大手企業からの問い合わせが増えたことです。お金には替えられない価値を得ることができたことに感謝しています。 <(株)フロムウェスト代表取締役 岸本稔様> なぜ、これだけの効果があるのでしょうか? それは、数多くのプレスリリースを書く中で、失敗するポイントを私が知っているからです。 多くの人はプレスリリース特有の書き方、ルール、マナーを無視しているために失敗しています。実際、メールやFAXによって、1日に数百件のプレスリリースがマスコミ宛に届きます。マスコミ関係者は時間に追われているため、大部分は見ることもなくゴミ箱行きになります。 仮にマスコミ関係者の目にとまったモノであっても、見てくれる時間は30秒前後、長くてもせいぜい2〜3分程度でしょう。 また、プレスリリースを書いたことのない中小企業の経営者がリリースを書いた場合、間違いなく広告宣伝になります。こうした広告宣伝の色合いが濃いリリースもゴミ箱に直行します。この場合、文章の上手下手ではなく、ニュース素材が提供されていないことが主な原因になっているのです。 さらに、プレスリリースを多くのマスコミに大量配信すれば、取り上げてもらえると考えるのではないでしょうか。しかし、リリースの内容自体が良くなければ、大量配信しても取り上げてもらえません。もっと言えば、自社の新規事業・新商品と関係のない媒体に大量配信しても意味がありません。時間とお金の無駄遣いになるだけです。 あなたの時間は貴重です。販促以外にも、やらなければならないことはたくさんあります。「手間をかけずに確実にマスコミ掲載したい」とお考えならば、当オフィスのプレスリリース作成サービス「プロジェクト・リリース」をご検討ください。 プロジェクト・リリースは他社のサービスにはないユニークな特徴があります。その一部をご紹介します。 <特徴1> マスコミに出なければ、料金は全額返金します 企業側にリリースの作成をやらせて、出来上がったリリースをネットで受け付けてから、マスコミ宛にメール配信するだけのサービスがあります。低料金が売りになっています。 また、高額な年間契約後、リリース作成を請けおい、マスコミ宛に配信するサービスもあります。高額料金を払える企業にはいいのかもしれません。 いろいろなサービスが乱立しておりますが、結果責任を明確に打ち出しているところはほとんどありません。当オフィスではリリースの配信の翌日から起算して90日以内にマスコミで掲載されなかった場合、お預かりした基本料金84,000円を全額返金いたします。 ただし、マスコミに出たときには当オフィスの規定に基づく成果報酬をご請求させていただきます。結果責任と成果報酬を明確にすることにより、中小企業の皆さまに納得してご利用いただきたいと思います。 <特徴2> マスコミ関係者の目に留まりやすいタイトル、アイデア、ネーミングを提案します マスコミ関係者はリリースの見出しを見て中身の善し悪しを瞬間的に判断することができます。チラシやDMもそうですが、リリースにおいても見出しは重要です。さらに、新商品・新サービスに良い名前をつけること(ネーミング)も重要です。 ただ、中小企業において、リリースの見出しや新商品・新サービスのネーミングについて、あまり配慮されていないのが実情です。 当オフィスでは、マスコミ関係者の目に留まりやすいリリースの見出しやネーミングを提案しています。場合によっては、新商品・新サービスを市場に打ち出していくためのコンセプトについても提案しています。 <特徴3> 意味のない大量配信ではなく、全国紙やテレビを中心にした配信を提案します マスコミ何百社、何千社にリリースをネット配信するサービスがあります。確かに数打てば当たる確率は高くなるでしょう。ただ、自社の業種業態とあまり関係のメディアに配信しても無意味です。 例えば、自社がパソコンソフト事業を行っているのに、食品関連業界誌、文学関連誌、住宅関連誌等にリリースが配信してもPR効果は見込めません。 当オフィスでは、どのような業種業態のビジネスであっても汎用性が高く、PR効果も見込める全国紙やテレビに取り上げてもらうことを中心に据えた配信計画を提案しています。 <特徴4> マスコミに出るまでの過程を経営者と一緒に考えます 当オフィスでは、リリースの見出しと中身、ネーミング、コンセプト、配信計画等について提案しておりますが、こちらのやり方を一方的に押し付けつけているわけではありません。 クライアントである経営者やスタッフの皆さんのお話を聞き、一緒に考え、より良い形でマスコミに出ていただくことを最優先にしています。 ただ、リリース特有の原理原則や当オフィスで効果検証済みのノウハウについては、そのまま素直に実践していただくことをお勧めしています。 <特徴5> 第三者的・マスコミ的な視点からリリースを作成します リリースくらい自分で書けると言う経営者はたくさんいます。もちろん書くことはできるでしょう。ただ、自社の新商品や新サービスの良さばかり書いてしまい、リリースの本質から大きくずれているケースが多いです。簡単に言えば、広告宣伝文になっているのです。 マスコミに出るためには、タイムリーなニュース素材を提供することが必要。ニュース素材には世の中の動きに合わせて、新商品・新サービスの新しい価値を提案をすることが肝要です。 第三者である私は、あなたの創った新商品・新サービスへの過度の思い込みがありません。純粋にニュース素材となる新しい価値を考え、提案することができます。 <特徴6> 私自身も含めて、新聞・テレビの掲載実績があります クライアントだけではなく、私自身もマスコミに出たことがあります。クライアントに提供しているノウハウを活用した結果です。私自身が取材されることで発見したポイントもあります。そうしたポイントは、リリースの作成にも活かされています。 今後、当オフィスでニュース素材を創ることができれば、再びマスコミに出られると思います。 ただ、私の仕事はクライアントに出ていただくことであり、私が出ることではありません。クライアントの喜びの声をたくさん聞けることを目指していきたいと考えております。 クライアントの実績につきましては「お客様の声」を、私の実績につきましては「メディア掲載」を、それぞれご覧ください。 <特徴7> 担当のマスコミ関係者宛に必ず届くノウハウがあります 目標とするマスコミ担当部局の担当者を特定してからリリースを配信すれば、間違いなく届きます。しかし、マスコミも民間会社である以上、人事異動があります。特に新聞社は頻繁に人事異動があり、記者を特定するのは難しい場合もあります。 当オフィスではFAXDMやダイレクトメールで培ったノウハウを活用。どのような組織形態をとるマスコミであっても、目標とする担当部局の担当者の手元に必ず届くノウハウがあります。 以上のように、あなたが受けるメリットを列挙するときりがありません。 数多くのメリットがあるのですが、リリースを配信すれば、必ずマスコミに取り上げられるわけではありません。送られてきたリリースを取捨選択する主導権はマスコミ側にあります。新聞記事やテレビニュースを自分の思い通りに作ることはできません。 当オフィスのプロジェクト・リリースは、このリスクを最小限にするため、次のような作業をあなたと一緒に行います。 1.対面によるヒアリング ヒアリングにつきましてはフェース・ツーフェースを原則にしています。まずは会社に訪問して経営者から直接お話を聞くことにしています。 技術的な説明が必要な場合は、経営者と技術担当者の双方からお聞きします。電話やファックス、メールによる間接的なヒアリングは行いません。 時間や手間はかかりますが、良いリリースを作成するためにも必ず対面ヒアリングを行います。ヒアリングするポイントは、新規事業の概要、新商品・新サービスの内容、特徴、誕生した背景、プロセス等。資料やパンフレットがある場合、リリース素材として参考にさせていただくこともあります。 2.コンセプトの立案 ヒアリングした内容に基づいて、リリース制作のためのコンセプトをつくります。具体的に言えば、世の中の様々な変化やトレンドと新商品・新サービスの価値を結びつけて、ニュース素材としての方向性を決めていくことになります。 コンセプトをつくることは、プロジェクト・リリースの根幹にあたります。ある意味、私の腕の見せどころになります。ニュース素材としての方向性がしっかりと定まれば、リリースの作成にはそれほど苦労はしません。しかし、方向性が定まらないと作成に苦慮することもあります。 3.リリースの制作 実際に書くという作業は、想像以上に大変なものです。とは言え、新商品・新サービスの内容を単純に紹介するだけではありません。 しっかりとしたコンセプトに基づき、ニュース素材となる価値や取材を受けるための大義名分を訴求するためのリリースを作成します。作成する文章はすべて私自身が行います。 4.リリースのチェック・修正・加筆 リリースが完成しましたら、再び会社に訪問します。経営者と一緒に、リリースの中身についてチェックを行います。具体的には、文章の表現内容、データ、数値、日時、会社住所、電話番号等に間違いがないかどうかを確認します。 間違いを発見すれば、速やかに修正・加筆します。間違った情報をマスコミに配信し、信頼を失墜しないようにするためにも、チェック作業を欠かすことはできません。 5.完成品の納品と取扱説明 リリースの完成品と送付先リストをお渡しして、使い方を説明します。リリースはクライアント自身でFAXしていただきます。なぜ当オフィスで送付しないかと言うと、FAX送信から取材申し込みの電話を受けるまでの「ドキドキと喜びのプロセス」を体感してもらいたいからです。 また、FAXのヘッダーにPR会社の社名と電話番号が入っているよりも、クライアントの社名と電話番号が入っているほうが良いと考えたからです。 送付先は10〜20社くらいなので、それほど時間はかかりません。さらに、FAXの余白には、私が口頭でお伝えする文章を手書きしていただきます。 この短い手書き文章の中には、希望するマスコミ担当者に届けるためのノウハウが込められています。数々の経験の中から、私が作り上げたものです。 6.アフターフォロー FAX送信後、マスコミから取材依頼が入ったら、その旨をご報告していただきます。取材の際に注意すべきことをあらかじめお伝えしますので。 また、取材依頼が入らない場合、リリースの中身を見直し、修正・加筆して再チャレンジしていただきます。一度や二度で諦めてはいけません。「取材を受ける!」という強い思いを持ち続けることが大事ですから。なお、再チャレンジに伴う費用はいただきませんので、ご安心ください。 上記の全ての作業は、私が一貫して担当します。 私が、第三者の視点であなたの会社の魅力を考え、アピールするために最大限のサポートをすると思ってください。もちろん、時間と手間を惜しむつもりはありません。というより、出来ないようになっているのです。 なぜならこのサービスは「完全効果保証」を宣言しているからです。 プロジェクト・リリースを配信した翌日から起算して90日以内にマスコミに掲載されない場合、当オフィスは、御社の指定銀行口座にお預かりした84,000円を全額返金いたします。 このように、あなたが結果を出さないと、私は自分の懐を痛めることになるのです。最大限のサポートをせざるを得ない仕組みが既に出来ているのです。 言い換えれば、あなたはノーリスクです。あなたが負担すべきリスクは、全て私が肩代わりしています。あなたに必要なのは、ここで資料請求をする小さな勇気だけです。 もちろん、ここで資料請求をしたからといって申し込みが必要なわけではありません。しつこい電話セールスをするつもりもありません。それは、私にとっても貴重な時間を失うことになるからです。 最後にひとつ申し添えます。たくさんの中小企業にご利用いただきたいのですがプロジェクト・リリースの制作は、すべて私ひとりで行っています。時間的な制約がありますので、申し込みは先着順に毎月3社限定とさせていただきます。 もしご興味がありましたら、今すぐ資料をご請求してください。 オクムラ経営コンサルティングオフィス 中小企業診断士 奥村政治 追伸 最近では、WEBサイトからプレスリリースを受け付けて、何百社のマスコミにメール配信するというサービスもありますが、決して効果的ではありません。送り先WEBサイトの手違いによって、致命的な過ちになることもあります。 プロジェクト・リリースは、配信先を全国紙とテレビ局に絞り込んでいます。致命的な過ちを避けるために、細心の注意もしております。安心してお申し込みください。 プロジェクト・リリースに関するお問い合わせは、メールかFAXにてお願いいたします。なお、皆様からの個人情報は、当オフィスの個人情報保護方針に基づき、適切に取り扱いさせていただきます。第三者への個人情報の漏洩は一切ございませんので、ご安心ください。 メールによるお問い合わせは、 こちらをクリックしてください。 FAXお問い合わせフォーム(WORDファイル)は、 こちらをクリックしてください。 FAX:06-6920-3192 |
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